2010年02月04日

ナイフと映画

ナイフネタです。

映画の中では色々と小道具的に扱われるナイフは多いと思います。

ですが、ナイフがメインの映画って以外と少ないですよね。
特にまとも?なナイフ・ファイティングなどが出る映画は皆無に等しいです。
まぁ‥色々と問題が有るのでしょうが‥。

最近(?)ではHUNTEDなどを覚えている方も多いと思います。

これは大好きな映画です。
登場してくるナイフについては後ネタという事で。


さらに昔にさかのぼると、この映画でしょうか。

原題『HIGH ART』、邦題『殺しのアーティスト』。
これを観て鏡の前で練習した人は同世代です。

少し前にDVD化された作品です。
メインで出るナイフは『ランドールM-14』。

ベトナム戦争などでお馴染みのナイフです。

もう一つは

Joe Kious(ジョー・カイオス)作 サブヒルト・ダガー

これ欲しかったんですよね‥。
今となっては夢になってしまいましたが‥。





タグ :ナイフ映画

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この記事へのコメント
こんにちは。私は元々、<ランドール・メイド・ナイフ>の大ファンで、今年の7月に2本の【Model-12 "Sportsman's Bowie" (9インチ)】を直接アメリカの<ランドール>にメールで発注したばかりでしたが、発注直後にほぼ無傷の1997年製のデッドストックであった【Model-12 "Sportsman's Bowie" (9インチ)】を某アウトドアグッズ店で発見し、シースが紛失されていた事もあり、8万円という価格で購入しました。入手してしばらくは手元に置いて眺めて楽しんでいましたが、いつまでもシースが無いままではナイフが気の毒に思い、しばらく寂しくはなりますが、アメリカの<ランドールに>に、ボウイナイフには一見不釣合いな、ミリタリータイプの【Model "C"】タイプのシースを新調するためにナイフ本体をアメリカに発送しました。何故、古典的なボウイナイフにミリタリータイプのシースを?と思われるかも知れませんが理由は映画(DVD)『殺しのアーティスト』を鑑賞したことがきっかけです。それまでナイフをショルダーホルスターに収めて携帯することなど想像もしていませんでしたが、この映画を観てからすっかりナイフ用のショルダーホルスターの虜になり、ボウイナイフとはいえ、ショルダーでの使用を最優先に考える癖が付きました。結果、シースはあらゆる携帯方法が可能なミリタリータイプに限ると考える様になったんです。こうして長々と(ゴメンナサイ)コメントを書いている間も、ピストル用ハーネスを改造したシースにとりつけたメイド・イン・チャイナの【ヒブン・ボウイ・レプリカ】を身に着けています。さすがにこのままでジャケットを羽織って出掛けませんが、気分はすっかりピーター・マンドレーク、もしくはその師匠ヘルメスです。書きたい事はまだ有りますが、次回は新調されたシースと共にボウイが帰国した際に報告します。本当に長々と済みませんでした。
Posted by おかしら at 2012年11月27日 17:46
いえいえ。
ランドールナイフに対する情熱が伝わってきます。

自分は当初はM14のSawteethタイプを買う予定でしたが、例の映画を観てノーマルタイプが欲しくなってしまった次第です。

昔、ショルダーホルスターハーネスを特注で作っていた人もいました。
あれを見て欲しいと思ったのですが、手が出せませんでした。

帰ってきたナイフとシース楽しみにしています。
ぜひアップして下さい。
Posted by HAMMERHAMMER at 2012年11月27日 22:25
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