2017年12月10日

ナイフに塗装した。

7インチナイフを塗装しました。



同じ色だと面白くないので、2色でやりました。

ちなみに常温硬化型セラコートです。







バックアップ用のミニナイフも同じ。

大体乾いていますが、完全硬化まであと数日放置。







Jカスタムのガンブルーが気に入らないので、やり直しました。

やはり普通に仕上げる方が良いですね。





いきなり寒くなったきがします。

しかし、寒くなればベルトサンダーの過熱が抑えられます。

削りの効率が上がるので、10インチでも削ってみますかね。(* ̄- ̄)y─┛~~
  


2017年12月03日

LEMSSナイフショー&J完成

LEMSSナイフショーに行ってきました。

今回は曲がりモノが多かった様な気が…。























次は自分のです。

Jカスタムも刃付けが終わって、本当に終了しました。













何か変だと思っていたら、シースに穴開けるの忘れてました。



これで完成。

後は嫁ぎ先…。




7インチ物。

ヤスリも滑る。

焼き割れも無かったので、次は塗装です。
















  


2017年11月26日

Jカスタムだいたい完成

Jカスタム、刃付け前。



まぁ良いんじゃないでしょうか。





シースも問題無し。




ちょっとお遊びで、ガンブルーで刃紋みたいなモノを出せないかなと。

海外のメーカーさんがやっている、薬品反応型なんちやって刃紋ですね。







本物の刃紋の様に綺麗な細い線は出せませんが、まぁまぁ何とかそれっぽく見える物にはなった気がします。






グリップも問題無いです。


取り敢えず行き先は決まっていませんので、興味の有る方は連絡下さい。 <(_ _)>





部分焼き入れの章

まずは小型ナイフから。



良く焼いて♪






こんな感じで冷却。

刃の部分を漬けてから、時間差で全体を漬け込みました。

もう少しはっきりと色の違いが出るかと思いましたけど…、更に時間差を付ければ良いのか…??ヽ(~~~ )ノ ハテ?


ちなみにもう1本やる予定でしたが、滑って落っこちて普通の焼き入れになりました。( ̄Д ̄;)

※画像上ブツです。


市販のカセットボンベ用バーナーで炙り焼き入れをやろうと思っていましたが、火力が足りなそうな気がしたので止めました。

バーナーノズルの先端も比較的早くに過熱赤化し始めたので、鋼材を適温まで加熱するのは無理そうでした。

やはり本格的なバーナーの方が良さそうです。





という訳で、これらは部分焼き入れをやりませんでした。













  


2017年11月19日

後少しだ!

Jカスタムを先に進めています。



コンバットタイプシースの製作途中。

ウレタンフォームをデカくて分厚い物に変えたら、カイデックスシース作りが楽になりました。

やはり工具をケチると駄目ですね。





面白そうな物が開催されていたので、観てきました。



埼玉県立 歴史と民族の博物館

上杉家の名刀と三十五腰

http://www.saitama-rekimin.spec.ed.jp/?page_id=525








撮影して良いのは、この写しの短刀だけでしたが。

やはり刀は良いですね~。

心のもやもやが消えて行く気がします。









  


2017年11月12日

進まんなぁ~。

Jカスタムのグリップです。



ベルトサンダーで大まかに角を落として、後は手作業で調整していきます。

どこまで違和感を消せるかが勝負です。



季節は良いのに作業が進みません。

何だかんだで用事が増える…。 ┐( ̄ヘ ̄)┌






https://kitup.military.com/2017/11/combat-africa.html

地面に置いておいたら、間違えて蛇を握ってしまいそうなハンドル。





http://www.tactical-life.com/knives/bowie-knife-history/#bowie-knife-1

良いですね~♪





http://www.blademag.com/custom-knives/6-knife-handles-that-glow-in-the-dark

これはこれで良い。





http://www.jmlaroche.com/category/cout-en/?lang=en

アートナイフです。

コブラの良いなぁ~。




  


2017年11月05日

もうちょいか。

晴れれば作業が進みます。

Jカスタムの続きから。



凹を掘って、シュナイダーボルトとソングホールパイプを付けました。

後は表面を磨いて、この工程は終了です。







Jの場合は前後で凹る深さが違います。

こういう微妙な違いがグリップ感に出てきます。

手元に有るプロトタイプは同じ深さの掘りで作ったのですが、やはり安定感が違いますね。






天気が良いので河原でお遊びです。

7インチ物のプロトタイプ。

これは焼き入れも自分でやった物です。



割るのは7インチ有った方が楽でした。








倒木が転がっていたので、お試し御用になりました。







疲れたので終了~。








ファイヤ~♪










7インチ物も焼き入れまでの下準備が完成です。









  


2017年10月29日

作業が…

雨が多いと作業が進みません …-y(  ̄д ̄).。o○

O-1は雨水が付くと錆びてくるので。




とりあえず焼き入れ前の削りはこんなもので。

大はチョイルを削って終わり。

小はこれで終了。


部分焼き入れはどうしましょうかね~。

色々とご意見をいただいた事だし、小だけやってみますか。

※単に自分がやってみたいだけ。



それをガンガン使ってみて、不具合が発生するか否か?

そんな所で行きますかね。






  


2017年10月22日

Jの続き



主にハンドル付近の加工です。

片面の穴開け。

反対面の接着 (3Mエポキシ二種混合型接着剤を使用。)

穴開け。

シュナイダーボルト用の段付きドリルによる穴開け。

外形形成。

基準面加工の罫書き。


次はハンドル削り作業です。

早く晴れてほしい…。









部分焼き入れ用ナイフの荒削り加工。

ここいら位までは思いっきり出来ます。

ここからは少し慎重に…。






http://www.blademag.com/blog/halloween-knives-shriek-chic

ハロウィーンには余り縁が無いですが、こういうのは好きです♪ ヾ(~∇~;)









最近は雨が多いので、バイクに乗りたくて仕方が無いです。

まぁ~こんな風には走ったらいけませんけど。 ヾ(ーー )


マン島TTで使うマシンは、わざとフレームの剛性を落とす事もしているとか。

路面のギャップが大きすぎて、普通の剛性では逆にコントロールが出来ないとか。

現代のマシンでは本当かどうか不明ですが、昔のレースではマジでやっていたみたいです。

(パイプフレームの時代)

求められるのはしなやかで強靭な足回りやフレーム。



これは刃物にも通じる理屈です。
  


2017年10月15日

カランビット風ナイフ完成なり。

取り敢えず、こんなんで完成です。



刃付けも終わり。

※スエッジに見える部分に刃は付いていません。








シースは脱着式のステーを作って、テックロックが使える様にしてあります。

これで腰に装着も出来ますし、ステーを外してチェストにパラコなどで付ける事も出来ます。









好きな様に持ってもらってOKです。




どこを使ってもOK。





プロトタイプと比べてみます。










狙い通り、重量削減には成功しました。


見た目は奇抜で面白いと思います。

ただ…、見ても分かる通り自爆率が飛躍的に高くなっています。 ( ̄Д ̄;)



単純に道具として考えたら、プロトタイプの方が上ではないでしょうか。


まぁ~ナンですか…。


武術の鍛錬にも言える事ですが…。


良かれと思った事をして、結果的には…やっちまった…みたいな~ ヾ(~∇~;)



あえてイバラの道を突き進むのが好きな人にはウケる品物でしょう。

使いこなす事が出来るか?

それはあなた次第♪ ((((((((((; ̄ー ̄)ノノ


欲しい人はメール下さい。 <(_ _)>






Jカスタムはハンドル材を接着中です。














  


2017年10月08日

カランビットのシース

関の刃物祭りのおみやげは爪切りです…ヾ(--;)





カランビット風リバースエッジナイフのシースを作りました。

振っても抜けず、リバースで持って抜き易くする事を考えて試行錯誤。


こうなりました。


テックロックを付けて、腰抜き仕様にしようかと思ったら…。

胸の位置に固定した方が抜き易いという事実が判明。

コンシールド仕様にするか…。








http://www.tactical-life.com/knives/outdoor-edge-para-claw-tool/#tl-oepc-lead

実用云々はともかく、色んな事を考えるものですね~。












  


2017年10月01日

ナイフ作りの季節

ナイフメイキングに最高の季節がやってきました♪




カランビット風ナイフ。

グリップも良い具合に出来てきています。

後は仕上げですね。

シースも考えないと…。

抜き易く保持を確実にする形状…。

試行錯誤するだろうな…。σ( ̄、 ̄=)








Jカスタムも進めてます。

テーパータングの酸化被膜落としと、平面チェック。

ダイヤモンド砥石の面が綺麗に当たっていればOK。

特に歪み無しです。







ついでにハンドルの面出しもやっておきます。

大理石版に150ぺーパーで平面調整します。

ブレードの内側に来る部分は、あらかじめ1000番まで仕上げておきます。








ブレードの酸化被膜を落として、エッジ部分を少しミラー化します。

この部分は8000までやっておきます。

以前にガンブルーにする時に、これ位の下地を作っておくと丁度良い感じに青くなったからです。

※ガンブルーは鋼材、気温、湿度、液濃度等の条件で変化するので、一概にこうであるとは言えません。






http://knifenews.com/burn-knives-k-razor-combines-knuckleduster-and-otf/

ここまで行ったら、ナックルガードにもトゲトゲが欲しかった…。








RE:BOREの東京上映が終わりました。

普段は映画館で邦画を観ないのですが…。

これは違いましたね。

いや、ホント良かったです。




※今年の関刃物祭りに出没予定(天気が良ければ)。

色々と見物したいですね~♪ ヽ( ̄ ̄∇ ̄ ̄)ノ






  


2017年09月24日

フィンガーグルーブ

カランビット風、リカーブエッジナイフを進めていきます。






とりあえず基準面を出してから、角を落として調整していきます。

ベストなポジションになる様に、少しづつ削っていきしょう。









ついでに次の次の分を切り出しました。

7インチ物と小型を2本づつです。

これで部分焼き入れをやる予定です。

目標はエッジが62、スパインが54に持っていければ…。


焼き入れ時に時間差を付ける方法と、甘焼きで仕上げてからエッジ部分をバーナーで炙る方法をやってみようかと。







http://www.thefirearmblog.com/blog/2017/09/21/japanese-devtac-ronin-ballistic-helmet/

鎧というのは、時代によって重装になったり軽装になったりしています。

アーマーベストにサイドプレートが入った重装物から軽量プレートキャリアになり、時代はまたフルアーマーになるのでしょうか??

重量約2.2kg…、重いと思うか普通と思うか…。








https://kitup.military.com/2017/09/tourniquet.html

それなりに使えるはずですが、日本ではいまいちメジャーにはなっていない物です。

まぁ…こういうモノを使う状況にならないのが一番なんですけどね。 (=.= )y-~~
  


2017年09月17日

次のナイフはこれだ! & 横田基地祭

前回はマジメ系の物だったので、逆方向のブツに仕上げます。



常温硬化型セラコートでコーティング

シルバーに少しブラックを混ぜています。

こうすると何となく落ち着いた仕上げになる…気がします。







ハンドル材を接着。

いつもは接着後に削り加工していますが、今回は塗装前に段差を合わせました。


段差合わせ削り時に、ナイフとハンドル材を固定するのに次に使用するステンピンを使ったら抜けなくなった…。Σ( ̄ロ ̄lll)

適当に半分くらい突っ込んでおけば大丈夫だろうと、ズルをしたのがいけませんでした…反省。

新たにピンを切り出そうと思ったら、長さが足りない!

マトリックスアイダに仕入れダッシュというおまけ付きでした。


次はグリップの加工ですが、塗装面に傷を付けない様にやらないと…。

大丈夫か??






横田基地祭に行ってきました。


翼が入りきらない…




グローバルホーク!!

これだけ。ヾ(ーー )ォィ


しかし、トラック並にデカいですねぇ~。

こうして見ると、顔がエイリアンの幼体みたいです。



B1見たかった…残念でした。







  


2017年09月10日

ブッシュクラフター完成しました。

最後に革シースをタレに漬けて、磨いて終了。



完成です。









シースは2種類作ってみましたが…。

ストラップタイプは見せびらかし用?、スタンダードタイプは運搬用?でしょうか…。

見た目だけならスタンダードの方が良いかもしれません。








ナイフの全長も20cm位なので、威圧感も少なく使い易いサイズだと思います。







アフリカンブラックウッドのナイフも…。









この様に収まります。










これからは気温的にも過ごしやすくなります。

機材豊富なBBQやキャンプで、人前でさりげなく抜いて袋を切って開ける。

そんなかっこつけた使い方もアリでしょう♪



もちろん傷だらけにしてガンガン使うのもアリです。

綺麗なまま使うも良し、敢えて傷だらけにするも良し。


野外でバーボンやスコッチ片手に、秋の夜長にエレガントな1本をどうぞ♪ (。 ̄Д ̄)d□~~





購入希望の方はメールにてお願いします。

今回はナイフ本体の金額だけで、シース2個付きです。






















  


2017年09月03日

革シースも難しい

9月になると、涼しくなりますね♪

製作スピードも上がる…かな。



とりあえず革シースの別バージョンを作りました。



後は乾燥後にタレに漬ければ完成。

オーソドックスな形状ですが、革シースも色んなコツが必要ですね…。

精進せねば。










次はこれを作らねば。






http://knifenews.com/caswell-morphing-karambit-version-2-0-finally-ready/

カランビット繋がりという事で。

動画を見る前は、握りこんでブレードオープンするのかと思いました。





https://ja-jp.facebook.com/TheStonersCookbook/videos/10155971698263514/?hc_ref=ARQ7kwmgeG5UVPlGYDdFppdDzdMnc0CP6sitF5M-v_ecrkyNQTgiyIa7TSer-DZsTLA

こういうおバカ臭のする行為は、見るだけなら楽しいですね。







  


2017年08月27日

革シースを作ったけど…

革シースなり。



タレに漬けて乾燥中です。

最後に磨けば終わりですが…

何か気に入らない…( ̄Ω ̄)





という訳で、最もスタンダードな形で作り直します。



シース2個セットになりますが、好きな方を使えば良いだけです。









リバースエッジはかなり特殊ですね。

使いこなすには相当な鍛錬が必要でしょう。





自分のカランビットもどきを、更に変形させたら…。

こうなったo( ̄ー ̄;)ゞ





  


2017年08月20日

RE:BORN 観てきた。


RE:BORN 観てきました。



予想以上に面白かったです。

日本のアクション映画が数段変わりましたね。


円盤が出たら絶対に買うでしょう♪







映像などでは大きく見えたりもするナイフです。

実際にはそんなでもありません。

でも、逆にそれがヤバい…( ̄Д ̄;;







アビス・ウォーカーのナイフ。

肉食獣の爪の様な形状。

何でこういう形状なのかは、公式ツイッターの動画で説明されています。



※現在このナイフは盗難中だそうです。

どうしてそういう事するかねぇ~ ┐( ̄ヘ ̄)┌

早急に返却する事を望む。






カランビット繋がりという事で。

http://www.bladehq.com/cat--Karambit-Knives--2173?utm_source=facebook&utm_medium=karambit-variety&utm_campaign=facebook

各メーカーも色々有ります。








ブッシュクラフターの革シースを製作中。



ジャック・クレイン方式で金属リングで連結する方式です。

後はベルトループとストラップを作らねば。






  


2017年08月14日

河原に狂犬が出た。


河原で狂犬を使って薪割りをやりたいという漢が出現しました。



まぁ~俺のじゃないしw …-y(  ̄д ̄).。o○

本人曰く、使わないナイフはナイフじゃない!との事。

まぁ、それはそうなんですけどね…。



こちらとしては、ハードクロムメッキの強度を見たいので経過を観察します。


取り敢えず、ガンガンやってもらいましょう。







ある程度やったところで検品。

引き傷は付きますが、メッキが剥がれたりという事は無いですね。

スパインも薪で叩いていましたが、こちらも小傷のみ。

メッキ強し! w( ̄o ̄)w

自家製コーティングもこのレベルまで持っていかないと。

精進あるのみですね。







変な色合いで撮れました。




  


2017年08月06日

ブッシュクラフトナイフと言って良いのか??

フィールドで使いたくないナイフ。

なのにブッシュクラフターと言ってしまう矛盾…。






物資に恵まれたキャンプやBBQなどで、ほんの少し使う様なナイフ。

つまりは、『かっこつけで使うブツ』 という事です。

ちなみに元ネタは、ブッシュクラフトナイフなどでググれば分かります。




では細かく見ていきます。



6mm厚O-1スチール

ブレード部分がミラー仕様。

優雅華麗ですが、普通に使っても問題無いナイフです。







アイアンウッドを3mm径のステンピンで留めています。

ブラックのファイバースペーサーを挟んであるので、ウッドの歪みが出にくいと思います。


ソングホールパイプのバリを取るのを忘れていますが、現在は処理済みです。






優雅に見せる為にも、けっこう削りこんでます。

しかし、天然物は段差を均等にするのが難しいですね…。





刻印もきれいに打ち込めた方です。

普段はこんなに上手く行かない…。







ブッシュクラフトナイフの標準的な大きさです。











ハンドル材が違うだけで、大きさは同じです。

滑り止めの凹が追加されています。






こちらはアフリカンブラックウッド。

削ると甘い匂いのする木です。






こちらはがっしりと握りこめる様に、比較的厚めに作っています。

フェザースティックなどを作る時には、トルクが出る方が楽ですよね。






黒くて太い系。

女性にいるキャンプ等で言って、ドン引きされても当方は一切知りません。






グリップエンドを見比べてみれば、2本の違いがはっきり分かると思います。



後はシースっすね。









http://www.recoilweb.com/preview-tactical-tomahawk-buyers-guide-61351.html

タクティカル系のトマホークというのも色んな形が有りますね~。







  


2017年07月30日

亜人さんは闘いたい♪

実際に闘ったらアウトですけどね…。


刃付けも終わり、亜人風ナイフがようやく完成しました。




初号機

6mm O-1炭素鋼 10インチブレード

常温硬化型セラコート シルバー&少々ブラック

ブラックキャンバス・マイカルタ

2mm厚 カイデックスシース

※スエッジに刃は付いていません。








表裏のバランスを取っていたら、ブレードの厚が薄くなってしまいました…。( ̄□ ̄;)!!






その分、ハンドルもちょい薄目で仕上げてあります。








全体的なバランスは取れていると思います。

握っても悪い所は無いですが…


ブレードが薄いので、肉切り以外は全く推奨出来ません!

切る事に特化し過ぎています。

この手の刃物に使い慣れた人以外は不向きなモノになってしまいました…。ヽ( ̄ ̄∇ ̄ ̄;)ノ


そんなのでも欲しいという変わった方はメールして下さい。


嫁ぎ先が決まらなかったら、次のナイフショーで展示するか…。ヽ(  ̄д ̄;)ノ





ちなみに、コンバットタイプシース付き。









二号機 お嫁行き確定 <(_ _)>






先端近くは手作業で仕上げてあるので、軽いコンベックス風になっています。

ブレードも丁度良い厚みで出来ました。






故に、ハンドルもブレードに合わせたベストな厚みです。






Very good !! ヽ( ̄ ̄∇ ̄ ̄)ノ






オプションで横付けシースも作りました。


いってらっしゃ~い (⌒ー⌒)ノ~~~




二号機と同様のナイフは御依頼が有れば製作致します。 <(_ _)>






日本刀製作の広報動画。

https://ja-jp.facebook.com/JICC.JapanEmbDC/videos/1784032218293554/?hc_ref=ARQEoCR4fjJoiHDn9YaFnRvmicgk7MkHhbnCcOD2bSi_riphKz4If6zJ-mw6XVp3nxE

こういうのをどんどん海外に紹介して欲しいですね。